gmo wimax キャッシュバック

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンは魅力的!

業界最高額のキャッシュバックキャンペーン


GMOとくとくBB WiMAX 2+は業界最高額のキャッシュバックキャンペーンを行っています。
ですから、通信費を抑えたいと思っている方にとって、評判のプロバイダです。



キャッシュバックの金額ですが、最大31,000円も貰う事が出来ます。
他のプロバイダと比べると、圧倒的な金額設定になっています。
ですから、GMOとくとくBB WiMAX 2+が人気なのです。



そんなGMOとくとくBB WiMAX 2+ですが、おトク割長期利用割引などと言った割引き特典があるので、月額料金も安いです。
更に、毎月貯まるGMOポイントを月額料金の支払いとして利用可能です。
ですから、更に、月額料金を抑える事が出来ます。



WiMAX端末が無料で貰える


また、GMOとくとくBB WiMAX 2+でWiMAXサービスの契約を行うと、WiMAX端末を無料で貰う事が出来ます。
WiMAX端末は、通常価格が20,000円(クレードルセットの場合は22,750円)もします。
それを無料で貰う事が出来ますので、とてもお得感があります。



このように、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンを利用すれば、かなりお得にWiMAXサービスを導入する事が可能です。
人気のある評判のプロバイダには、それだけ理由があると言う事です。



また、オリジナルの20日間のキャンセル保証制度もありますし、電話サポートの受付け時間も業界で二番目に長いです。
そんな安心感と言う点でも、GMOとくとくBB WiMAX 2+はお勧めです。



安心感のあるGMOとくとくBB WiMAX 2+



詳しくは、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャンペーンサイトをご覧下さい。



>>GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャンペーンサイトはこちら

WiMAXのキャッシュバック額ランキング

前述した通り、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック額は業界最高額です。
ほんの少し高額と言う訳ではなくて、圧倒的な価格設定となっています。



現金キャッシュバック



では、実際に他のプロバイダのキャッシュバック額と比較をしてみましょう。



WiMAXのキャッシュバック額比較ランキング
GMOとくとくBB WiMAX 2+GMOとくとくBB WiMAX 2+ 24,500〜31,000円の現金キャッシュバック。
3WiMAX3WiMAX 28,000円の現金キャッシュバック。
PEPABO WiMAXPEPABO WiMAX 26,000円の現金キャッシュバック。
DTI WiMAX 2+DTI WiMAX 2+ 25,000円の現金キャッシュバック。
So-net モバイル WiMAX 2+So-net モバイル WiMAX 2+ 21,000円の現金キャッシュバック。
@nifty WiMAX@nifty WiMAX 20,100円の現金キャッシュバック。
BIGLOBE WiMAX 2+BIGLOBE WiMAX 2+ 20,000円の現金キャッシュバック。
シナジーパートナーズシナジーパートナーズ 10,000円の現金キャッシュバック。
インソムニアインソムニア 10,000円の現金キャッシュバック。
UQ WiMAXUQ WiMAX 10,000円分のJCBギフトカード。


キャッシュバックキャンペーンを行っているプロバイダは数社ありますが、金額設定には差があります。
でしたら、業界最高額のGMOとくとくBB WiMAX 2+を選択した方が圧倒的にお得です。

GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック額は?

最初にご紹介しましたが、GMOとくとくBB WiMAX 2+でWiMAXの契約を行うと、業界最高額のキャッシュバックを受け取る事が出来ます。
貰えるキャッシュバックの金額ですが、契約時に選択するWiMAX端末の機種によって異なります。



WiMAX端末によってキャッシュバックの金額が異なる



4×4MIMOと言う技術で通信速度が最大220Mbpsも出る点が特徴のSpeed Wi-Fi NEXT WX02(NAD32)。
Speed Wi-Fi NEXT WX02は、省エネで通信を行うBluetoothテザリングにも対応し、バランスモード切り忘れタイマーが搭載された所からも、省エネへの取り組みが見て取れます。
加えて、通信量カウンターを3日間表示に変更する機能も搭載しました。(混雑回避のための速度制限対策)



バランスモードとは、バッテリー残量が少ない状況でSpeed Wi-Fi NEXT WX02(NAD32)の無通信状態が続いた場合に、自動的に4×4MIMOから2×2MIMOに通信設定を切り変える機能の事です。
その結果、下り最大通信速度は110Mbpsに落ちるものの、バッテリー消費を抑える事が出来ます。





そんなSpeed Wi-Fi NEXT WX02(NAD32)を選択した場合、貰えるキャッシュバックの金額は30,000円です。
また、クレードルセットの場合は、28,000円になります。



現金キャッシュバック



キャリアアグリゲーションと言う技術で通信速度が最大220Mbpsも出る点が特徴のSpeed Wi-Fi NEXT W02(HWD33)。
Speed Wi-Fi NEXT W02(HWD33)は、人口カバー率99%と言う広いエリアで通信を行う事が可能なau 4G LTEにも対応しています。
また、バッテリー消費を抑えるノーマル設定、通信量カウンターを3日間表示に変更する機能も搭載しました。(混雑回避のための速度制限対策)



ノーマル設定とは、バッテリーが4割以下になるとキャリアアグリケーションのオン・オフが自動的に切り替わるモードの事です。
その結果、下り最大通信速度は110Mbpsに落ちるものの、バッテリー消費を抑える事が出来ます。





そんなSpeed Wi-Fi NEXT W02(HWD33)を選択した場合、貰えるキャッシュバックの金額は31,000円です。
また、クレードルセットの場合は、28,000円になります。



キャッシュバック特典



Speed Wi-Fi NEXT W02(HWD33)の後継機に該当するSpeed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)。
Speed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)に新たに搭載された機能としては、ハイスピードプラスエリアモードを使用時に下り最大通信速度が370Mbps出る3波キャリアアグリゲーションが挙げられます。
その秘密は、WiMAX 2+の2波(220Mbps)とFDLTEの1波(150Mbps)を束ねる事によるキャリアアグリゲーションにあります。



また、NFC対応のAndroid端末が手元にあれば、かざすだけの簡単Wi-Fi接続が出来ます。
ですので、いちいちSSIDやPWを入力する手間を省く事が出来ます。





そんなSpeed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)を選択した場合、貰えるキャッシュバックの金額は30,000円です。
また、クレードルセットの場合は、28,000円になります。



キャッシュバックをゲット



可動式超高性能アンテナを採用し、最大16台の機器をWi-Fiで同時通信する事が可能なURoad-Home2+
URoad-Home2+は、ホームルーターとして使用する目的に特化したWiMAX端末です。
また、URoad-Home2+にはEthernetポートが2つ付いていますので、2台の機器をLANケーブルで有線通信する事も出来ます。



URoad-Home2+はノーリミットモードを搭載しています。
速度制限のないWiMAX通信を行なう事が出来ますので、状況に応じて使用するのも良いでしょう。



URoad-Home2+



そんなURoad-Home2+を選択した場合、貰えるキャッシュバックの金額は24,500円です。
また、URoad-Home2+はクレードルに非対応です。



ご紹介している通り、どのWiMAX端末でも無料で貰う事が出来ます。
ですから、各機器の性能とキャッシュバック額を見比べながら、どのWiMAX端末を選ぶかを検討したいものです。



GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック額一覧
WiMAX端末の機種 キャッシュバック額 クレードルセット時のキャッシュバック額
Speed Wi-Fi NEXT WX02(NAD32) 30,000円 28,000円
Speed Wi-Fi NEXT W02(HWD33) 31,000円 28,000円
Speed Wi-Fi NEXT W03(HWD34) 30,000円 28,000円
URoad-Home2+ 24,500円

間違いないWiMAX端末の選び方とは?

GMOとくとくBB WiMAX 2+にラインナップされているWiMAX端末と、各キャッシュバック額についてご紹介しました。
とは言っても、これだけ色々なWiMAX端末を選択肢として提示されても、選び方が良く分からないと言う方は少なくないでしょう。
そこで、間違いないWiMAX端末の選び方をご紹介したいと思います。



まず、Speed Wi-Fi NEXT W02(HWD33)はSpeed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)の前のモデルとなりますので、選択肢からは外します。
機能的にはSpeed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)の方が新機能を搭載し、バッテリーの持続時間も長いです。
ただ、キャッシュバック額はSpeed Wi-Fi NEXT W02(HWD33)の方が高額ですから、選択するメリットはそう言う部分でしょう。



キャッシュバック額が変わる



Speed Wi-Fi NEXT WX02(NAD32)の特徴としては、Bluetoothテザリングによってバッテリーの駆動時間が長いと言う部分が挙げられます。
では、Speed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)のバッテリーの駆動時間と比較して、どれだけ違うのでしょうか?



WiMAX端末のバッテリー駆動時間
通信モード 省電力モード Speed Wi-Fi NEXT W03(HWD34) Speed Wi-Fi NEXT WX02(NAD32)
テザリングの種類 Wi-Fiテザリング Wi-Fiテザリング Bluetoothテザリング
ハイスピードモード(WiMAX 2+) ハイパフォーマンス 約570分 約440分 約540分
ノーマル/バランス 約610分 約490分 約630分
バッテリーセーブ/エコ 約730分 約600分 約720分
ハイスピードプラスエリアモード(WiMAX 2+&au 4G LTE) ハイパフォーマンス 約350分
ノーマル 約430分
バッテリーセーブ 約680分


ご覧頂けばお分かりでしょうが、実は、Speed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)とSpeed Wi-Fi NEXT WX02(NAD32)のバッテリーの駆動時間の差は、ほとんどありません。
むしろ、Speed Wi-Fi NEXT WX02(NAD32)の場合はBluetoothテザリングを使用した場合でSpeed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)のバッテリーの駆動時間に拮抗しますから、条件としては良くありません。



なぜなら、Bluetoothテザリングを使用時の最大同時接続台数は3台ですが、Wi-Fiテザリングなら10台まで同時接続出来るからです。
つまり、Speed Wi-Fi NEXT WX02(NAD32)を選択するメリットは特にないと言う事になります。



Speed Wi-Fi NEXT WX02(NAD32)を選択するメリットは?



最大同時接続台数で言えば、URoad-Home2+が特徴的です。
URoad-Home2+はWi-Fiで同時16台、有線通信で2台の機器を同時通信する事が出来ます。



ただし、URoad-Home2+の下り最大通信速度は110Mbpsしかありません。
一方、Speed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)の下り最大通信速度は370Mbpsですので、そう考えるとURoad-Home2+の通信速度はSpeed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)に大幅に劣ると言えます。



同時接続台数が多くても通信速度が・・・



また、URoad-Home2+はバッテリーを内蔵しておらず、電源のある場所でしか使用する事が出来ませんし、au 4G LTEにも非対応です。
ですので、結局のところは機能面でSpeed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)が一番お勧めと言う事になります。



Speed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)の購入はこちら
GMOとくとくBB WiMAX 2+

WiMAX端末のクレードルで出来る事とは?

各WiMAX端末には、クレードルと言う充電台があります。
前述した通り、GMOとくとくBB WiMAX 2+ではWiMAX端末のクレードルセットが無料で貰えますが、通常、クレードルは3,000円前後の別売り扱いとなっています。



Speed Wi-Fi NEXT WX01のクレードルセット



そんなクレードルですが、GMOとくとくBB WiMAX 2+の場合、クレードルセットを選択するとキャッシュバック額が少なくなってしまいます。
となると、気になるのがクレードルがあると何が出来るようになるのかと言う部分でしょう。



クレードルがあると、以下のような事が出来るようになります。



    WiMAX端末のクレードルセットが出来る事
  • WiMAX端末を充電しながら使用する事が出来る。
  • 内蔵されたアンテナの位置が高くなり、通信状態が良くなる。
  • クレードルにLANケーブルを挿し込む事で、1台の機器を有線通信する事が出来る。
  • ブロードバンドルータとクレードルとをケーブルで繋ぐ事で、WiMAX端末をWi-Fiスポット(アクセスポイント)として利用する事が出来る。


WiMAX端末のクレードル



WiMAX端末をクレードルにセットすると、WiMAX端末の充電が開始されます。
この状態でWiMAX端末を使用する事で、いつでもフル充電の状態でWiMAX端末を持ち出す事が出来るようになります。



WiMAX端末をクレードルにセットする事で、ルータモードAPモードとを使い分ける事が出来るようになります。



2種類のモード



WiMAX端末をルータモードに切り替え、更に、機器とクレードルとをLANケーブルで繋ぐ事によって、機器とWiMAX端末とを有線通信する事が出来るようになります。



古いテレビやパソコンだと、Wi-Fiテザリングに非対応な事があります。
そんな古い機器類をインターネットへ接続する際、この機能が役立ちます。
また、有線通信はWi-Fiテザリング時よりも周りの電波の影響を受けにくく、安定的で高速な通信を行なう事が出来ると言うメリットもあります。



LANケーブル



WiMAX端末をAPモードに切り替え、更に、ブロードバンドルータとクレードルとをケーブルで繋ぐ事で、WiMAX端末をWi-Fiルータ代わりに使用する事が出来ます。
インターネットへのアクセスはブロードバンドルータを介しますから、速度制限を気にせずにインターネットを行なう事が出来ます。
また、各機器との通信はWiMAX端末のWi-Fiテザリングを使用しますので、無線で10台の機器を同時通信する事が出来ます。



APモード



クレードルが手元になくても、WiMAX端末を使用する事は出来ます。
ただ、クレードルが手元にないと、こう言った便利な機能は使用する事が出来ません。



ご紹介した機能を参考に、より高額なキャッシュバック額を選ぶか、クレードルセットを選択するかを見当なさって下さい。

GMOとくとくBB WiMAX 2+でキャッシュバックを受け取るには?

ご紹介している通り、GMOとくとくBB WiMAX 2+でWiMAXサービスの契約を行えば、高額な現金キャッシュバックを受け取る事が出来ます。
但し、キャッシュバックの受け取りには手続きが必要となりますから、その点の注意が必要です。



と言うのも、キャッシュバックの受け取り方法として、現金の郵送は出来ません。
ですから、キャッシュバックの振り込み先として、口座番号の登録が必要となるのです。



キャッシュバックを受け取る為の手続き



また、厄介な事に、口座番号の登録手続きは契約から11ヵ月目に入らないと出来ない仕組みになっています。
と言うのも、キャッシュバックを受け取ってそのまま解約手続きを行われてしまうと、プロバイダが損をしてしまうからです。
ですから、ある程度の契約期間を待ってから、キャッシュバックの手続きが行える様な仕組みになっているのです。



更に、口座番号の登録手続きには有効期限があります。
お知らせメールが届いた翌月末日までに手続きを行わなかった場合、キャッシュバックを受け取る権利がなくなってしまいます。



キャッシュバックが貰えず



このように、GMOとくとくBB WiMAX 2+でキャッシュバックを受け取るには、いくつか注意をしなければならないポイントがあるのです。
GMOとくとくBB WiMAX 2+と契約を行えば、自動的にキャッシュバックが貰える。
そう思っていると、確実にキャッシュバックを貰い損ねてしまいます。



実際、GMOとくとくBB WiMAX 2+と契約後にキャッシュバックが貰えず、不平不満を語った口コミはネット上にいくつもあります。
ですが、きちんと手続きを行えば、キャッシュバックは確実に貰えます。
折角の業界最高額のキャッシュバックキャンペーンですから、確実に受け取りましょう。

GMOとくとくBB WiMAX 2+でキャッシュバックを受け取る流れ

では、GMOとくとくBB WiMAX 2+でキャッシュバックを受け取る流れについて、具体的にご紹介したいと思います。



    GMOとくとくBB WiMAX 2+でキャッシュバックを受け取る流れ
  1. GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャンペーンサイトにて、WiMAXサービスの申し込みを行なう。
  2. GMOとくとくBBへの入会手続きを行い、基本メールアドレスを作成する。
  3. WiMAX端末が郵送されて来て、サービス利用開始。
  4. WiMAX端末を受け取った月を含む11ヵ月後、作成した基本メールアドレス宛てにGMOとくとくBBからのお知らせメールが届く。
  5. 有効期限である翌月末日までに、メール本文に貼られたリンク先へアクセスする。
  6. アクセス先の登録フォームにて、キャッシュバックの振り込み先となる銀行口座番号などの情報を登録する。
  7. 翌月最終営業日にて、登録した銀行口座へキャッシュバックが振り込まれる。


業界最高額の現金キャッシュバック



GMOとくとくBBからのお知らせメールの見落とし、メールの有効期限切れ、銀行口座番号の登録ミス・・・これらによって、折角の業界最高額のキャッシュバックを貰い損ねてしまう方がいます。
そうならないように気を付けて下さい。



GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックを貰い損ねてしまわないポイントとして抑えておくべき部分は、以下の部分です。



    GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックを貰い損ねてしまわないポイント
  • キャンペーンサイトから申し込みを行なう。
  • WiMAX端末受け取り月から11ヵ月目に入ったら、GMOとくとくBBの基本メールアドレスをチェックする。
  • キャッシュバックの手続きに関するメールの件名はGMOとくとくBBからのお知らせ
  • GMOとくとくBBの基本メールアドレスには広告メールが頻繁に届く為、肝心のGMOとくとくBBからのお知らせメールを見落とさないようにする。
  • GMOとくとくBBからのお知らせメールの有効期限に注意する。
  • 登録する銀行口座番号の入力ミスに注意する。


ポイントをしっかり抑えつつ、確実にGMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックを受け取るようにしましょう。
まずは、下記キャンペーンサイトから申し込みを行って下さい。



GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャンペーンサイトはこちら
GMOとくとくBB WiMAX 2+

GMOとくとくBB WiMAX 2+ならポイントが貯まる?!

冒頭で少し触れましたが、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンにてWiMAXサービスの申し込みを行なうと、月々の支払いの度にGMOポイントが貯まります。
このGMOポイントの使い道ですが、3パターンあります。



GMOポイントが貯まる



一つ目のGMOポイントの使い道ですが、BBウォレットにて、1ptを1円にチャージ出来ます。
BBウォレットとはGMOとくとくBBの決済サービスの事です。



GMOとくとくBBにて支払いが発生する度、まずはBBウォレットの残高から優先して支払いに充てられます。
そして、BBウォレットの残高を使い切った段階で、差し引き分が実際に請求されます。
つまり、GMOポイントが貯まる分、GMOとくとくBB WiMAX 2+の月額料金が安くなると言えます。



BBウォレットの残高の差し引き分が請求される



二つ目のGMOポイントの使い道ですが、GMOポイントと提携する約2万店ものECサイトにて、ネットショッピングの際に使用する事が出来ます。
フードやスイーツ、本やCD、パソコンや周辺機器、家電やインテリア、ファッションやバッグ、カー用品やバイク用品、コスメやジュエリーなどなど、他にも様々な物に利用する事が出来ます。



三つ目のGMOポイントの使い道ですが、割引クーポン同時購入サイトくまポンにて、使用する事が出来ます。
こちらも、ビューティーやサプリメント、宿泊やレジャー、グルメやレッスンなどなど、様々なものに利用する事が出来ます。



GMOポイントの使い道



このように、GMOポイントの使い道は幅広いです。
前述したようにGMOとくとくBB WiMAX 2+の支払いの度に貯まって行きますので、是非とも有効活用したいところです。

auユーザーの方なら、更にお得に!

ご紹介して来たGMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンですが、auスマートバリューmineにも対応しています。
業界最安値のプロバイダとしてRacoupon WiMAXと比較される事の多いGMOとくとくBB WiMAX 2+ですが、Racoupon WiMAXよりも圧倒的にお得感を感じるのは、この部分にあります。
と言うのも、Racoupon WiMAXはauスマートバリューmineには非対応だからです。



auスマートバリューmine



このauスマートバリューmineとは何なのかと言うと、auのスマートフォンや携帯電話とのセット割引きキャンペーン特典の事を指します。
auスマートバリューmineを利用する事でauの月額料金が500円から934円の間で安くなりますから、家計の通信費の節約になります。
auスマートバリューmineによる割引き額は、auで契約中のパケットプランによって変動します。



ご紹介しているauスマートバリューmineの利用方法ですが、とても簡単です。



    auスマートバリューmineの利用手順
  1. GMOとくとくBB WiMAX 2+のサイトでWiMAX 2+サービスの申し込みを行なう。
  2. GMOとくとくBB WiMAX 2+からWiMAX端末が郵送されて来る。
  3. GMOとくとくBB WiMAX 2+のBB Naviのページにて、スマホ割の申請を行なう。
  4. 郵送されて来たWiMAX端末を持って、auショップへ行くか、KDDIお客さまセンターへ電話を掛ける。
  5. auスマートバリューmineの申し込み手続きを行なう。


auスマートバリューmine



ちなみに、手続きはWiMAX端末が手元にある状態で行なう必要があります。
と言うのも、auスマートバリューmineの申し込みを行なう際は、WiMAX端末に割り振られている電話番号が必要となるからです。



auスマートバリューmineの利用に関してですが、WiMAXサービスの申し込み時にauのスマートフォンやケータイを所有している方限定のキャンペーン特典と言う訳ではありません。
WiMAXサービスの利用開始後、auのスマートフォンやケータイへ乗り換えた方であれば、いつでもauスマートバリューmineの利用を開始する事が出来ます。

auスマートバリューmineの利用は後からでもオッケー



このauのスマートフォンやケータイとのセット割引きキャンペーンですが、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックと合わせて利用すれば、お得感は更に増します。
手続きは簡単ですから、auユーザーの方は是非とも利用したいキャンペーン特典となります。



auの月額料金が安くなるGMOとくとくBB WiMAX 2+はこちら
GMOとくとくBB WiMAX 2+

20日以内ならお試し可能!

GMOとくとくBB WiMAX 2+では、新たに20日間のWiMAXのお試し期間が設けられました。
WiMAXは使ってみたいものの、思ったほどのパフォーマンスが得られなかったらどうしよう・・・。
そんな不安感を払拭してくれる制度と言えます。



実際、WiMAXはどうなの?



この制度ですが、ピンポイントエリアマップの判定結果が○の方を対象に、思った通信環境が得られなかった場合に利用する事が出来ます。
具体的な内容ですが、申し込みから20日以内であれば、契約解除料(違約金)無料で契約を解除する事が出来ます。
ちなみに、免除となる契約解除料は24,800円です。





リスクを抑えた状態でWiMAXを導入する事が出来る、とてもありがたい制度です。
ですので、無線環境への期待と不安の両方を抱えている方は、この制度を利用すると良いでしょう。

安心のユーザーサポート体制!

ユーザーサポート


ご紹介して来たGMOとくとくBB WiMAX 2+ですが、ユーザーサポート体制もしっかりしています。
電話お問い合せの場合、年中無休で10時から19時まで対応して貰う事が出来ます。(GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック手順とは?を参照)



対して、GMOとくとくBB WiMAX 2+と安さで比較されるRacoupon WiMAXの場合、平日の10時から18時までしか対応していません。
そう言った所と契約を行なうと、トラブル時にすぐ対応して貰う事が出来ないケースも出て来ます。



インターネットが繋がらない状態で受付け時間になるまで待たされるのは、結構なストレスになります。
社会人の場合、仕事中の時間帯しかお問い合せが出来ないケースも出て来るでしょう。



インターネットが繋がらない



それに対し、年中無休でトラブル対応して貰えるGMOとくとくBB WiMAX 2+の安心感は大きいです。



キャッシュバック額が業界最高額な上に、ユーザーサポートもしっかりしている。
20日間以内なら、ノーリスクで解約も出来る。
と言う事で、総合的に見ても、WiMAXの契約先としてGMOとくとくBB WiMAX 2+を選択しない理由がありません。





GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャンペーン特典を利用して、他のプロバイダで契約するよりも圧倒的に有利な状況でWiMAXの導入を行いましょう。
キャンペーン特典は下記キャンペーンサイトから申し込んだ場合に付いて来る特典ですので、その点にご注意下さい。



GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャンペーンサイトはこちら

GMOとくとくBB WiMAX 2+とUQ WiMAXとの比較

UQ WiMAXとGMOとくとくBB WiMAX 2+を比較


続いて、GMOとくとくBB WiMAX 2+とWiMAXサービス提供元となるUQ WiMAXの違いと、どちらで契約を行なう方がお得なのかを比較してみましょう。



UQ WiMAX最大の強みは、ユーザーサポート体制です。
年中無休で9時から21時までサポートセンターが対応していますので、業界最長の対応時間と言えるでしょう。



GMOとくとくBB WiMAX 2+の場合、以前はキャッシュバック額の方に力を入れていた関係から、サポート対応が悪いなどと言う口コミが多かった時期がありました。
口コミサイトの書込みを探せば、そう言うものを見付ける事も出来ます。



改善されたコールセンターの対応


ですが、そんな状況を改善する為、GMOとくとくBB WiMAX 2+はユーザーサポート体制を改善。
前述した通り、サポートセンターの対応が年中無休となりました。
対応時間も10時から19時までと長くなりましたので、UQ WiMAXほどではないとは言え、業界でも長い方の電話対応時間となっています。



前述しましたが、GMOとくとくBB WiMAX 2+と言えば、業界最高額のキャッシュバック額が最大の強みです。
一方、UQ WiMAXはどうなのかと言うと、3,000円から10,000円分のJCBギフトカードのプレゼントしか行っていません。
金額が少ない上に、そもそも現金ではありません。



ですから、キャッシュバックと言う面で考えると、GMOとくとくBB WiMAX 2+の方が圧倒的にお得と言えます。



高額キャッシュバック



GMOとくとくBB WiMAX 2+では、契約時にWiMAX端末のクレードルセットが無料で貰えます。
一方、UQ WiMAXでは割引き価格にはなるものの、無料にはなりません。
ですから、WiMAXサービス導入の際の負担を考えると、GMOとくとくBB WiMAX 2+の方が負担が少ないです。



もう一点、WiMAXサービス導入の際の負担に差が出るポイントがあります。
それは、契約初月の月額料金です。
UQ WiMAXの場合は日割り計算になりますが、GMOとくとくBB WiMAX 2+であれば無料です。



WiMAX導入の際の負担が少ない



また、前述しましたが、GMOとくとくBB WiMAX 2+であれば違約金不要でWiMAXサービスの契約を解除出来る保証制度があります。
一方、UQ WiMAXにはそれに該当するものがありません。
そう言う面でも、GMOとくとくBB WiMAX 2+の方がWiMAX導入の際の負担が少ないと言えるでしょう。



↓UQ WiMAXの詳細情報はこちら↓
UQ WiMAX



↓GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャンペーン申込先はこちら↓
GMOとくとくBB WiMAX 2+

GMOとくとくBB WiMAX 2+とRacoupon WiMAXとの比較

続いて、GMOとくとくBB WiMAX 2+とRacoupon WiMAXの違いと、どちらで契約を行なう方がお得なのかを比較してみましょう。



GMOとくとくBB WiMAX 2+とRacoupon WiMAXの比較



Racoupon WiMAXと言えば、月額料金の安さが売りのWiMAXのプロバイダです。
契約時に1,000円分の楽天クーポン割引きチケットが貰えると言う点も強みの一つとなります。



では、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック額と金銭的なお得感を比較した場合はどうなのかと言うと、実は、GMOとくとくBB WiMAX 2+の方がお得感で上です。
業界最高額のキャッシュバック額に加え、GMOポイントによって月額料金が安くなる為、結果的にそうなります。



安くて安心



ただし、GMOとくとくBB WiMAX 2+の場合にはキャッシュバックを貰う為の手続きが必要で、手続き上ミスがあると貰えないリスクがあります。
一方、Racoupon WiMAXは手続きが不要で、確実に月額料金は安くなります。
ここが、Racoupon WiMAXの強みと言えます。



とは言え、前述したように、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック手続きはポイントさえきちんと抑えておけば大丈夫です。
運任せ的な無茶振りはありませんから、そこは警戒しなくて大丈夫です。



ポイントを抑えれば大丈夫



Racoupon WiMAXでWiMAXの契約を行なうと、WiMAX端末が無料で貰えます。
ただし、WiMAX端末のクレードルセットは非対応と言うデメリットがあります。



一方、GMOとくとくBB WiMAX 2+なら、WiMAX端末のクレードルセットが無料で貰えます。
そう言う面でも、GMOとくとくBB WiMAX 2+の方がお得感あると言えます。



最新WiMAX端末が無料で貰える



前述しましたが、GMOとくとくBB WiMAX 2+なら、契約初月の月額料金が無料です。
一方、Racoupon WiMAXの場合は契約初月から月額料金が掛かります。
ですから、WiMAX導入の際の負担で考えると、GMOとくとくBB WiMAX 2+の方が負担が少ないです。



GMOとくとくBB WiMAX 2+は、auユーザーのスマートフォンやケータイの月額料金が安くなるauスマートバリューmineと言うセット割引きに対応しています。
家計全体の通信費を抑える事が出来る魅力的なキャンペーン特典と言えるのですが、実は、Racoupon WiMAXは非対応となっています。
ですので、auユーザーの方であれば、迷わずGMOとくとくBB WiMAX 2+を選択した方がお得と言えます。



スマホ割



Racoupon WiMAXの場合、もう一点注意すべき点があります。
それは、ユーザーサポート体制です。
Racoupon WiMAXの電話対応は平日の10時から18時までしか対応していません。



一方、GMOとくとくBB WiMAX 2+なら年中無休の10時から19時まで対応して貰えますから、安心感が圧倒的に違います。
安かろう悪かろうでは、結果的に後悔してしまいます。
ですが、GMOとくとくBB WiMAX 2+なら安かろう良かろうですから、お得感は圧倒的に良いです。



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GMOとくとくBB WiMAX 2+

GMOとくとくBB WiMAX 2+とBroad WiMAXとの比較

続いて、GMOとくとくBB WiMAX 2+Broad WiMAXの違いと、どちらで契約を行なう方がお得なのかを比較してみましょう。



GMOとくとくBB WiMAX 2+とBroad WiMAXのどっちにしよう?



Broad WiMAXと言えば、月額料金が安い点が評判のWiMAXのプロバイダです。
業界最安値と言うほどではありませんが、月額料金は全体的に安い方になります。



そんなBroad WiMAXの料金プランで着目すべき点は、契約26ヵ月目以降です。
GMOとくとくBB WiMAX 2+を含めほとんどのプロバイダの料金プランは、契約25ヵ月目までの月額料金を安くするように作られています。
ですから、契約26ヵ月目以降は月額料金が高額になるのが一般的です。



月額料金が高額に



ですが、Broad WiMAXはおトク割の適用期間が切れる分の500円だけ高額になるのみです。
ですから、契約26ヵ月目以降の月額料金で言えば、Broad WiMAXが業界最安値となります。



とは言え、どのプロバイダとWiMAXの契約していたとしても、契約25ヵ月目の契約更新月でWiMAXの契約を解約し、別のプロバイダへ乗り換えた方が圧倒的にお得です。
と言うのも、どのプロバイダもお得なキャンペーン特典で集客を行っているので、それを利用しない手はないからです。
ですので、契約26ヵ月目以降の月額料金は考慮する必要ありません。



考える必要なし



と言う事で、最初の25ヵ月間の業界最安値と言う観点で考えると、GMOとくとくBB WiMAX 2+の方がBroad WiMAXよりも安いです。



前述しているように、GMOとくとくBB WiMAX 2+のお申し込み初月の月額料金は無料です。
一方、Broad WiMAXのお申し込み初月の月額料金は日割り計算されます。
ですから、WiMAXサービス導入の際の負担は、GMOとくとくBB WiMAX 2+の方が軽くて済みます。



GMOとくとくBB WiMAX 2+なら、WiMAX導入の際の負担が軽い



GMOとくとくBB WiMAX 2+にしろBroad WiMAXにしろ、WiMAXサービスを契約する特典として、最新WiMAX端末が無料で貰えます。
ただし、Broad WiMAXの場合はクレードルが別売り扱いとなります。
ですから、この部分はGMOとくとくBB WiMAX 2+の方が豪華と言えます。



Broad WiMAXには、GMOとくとくBB WiMAX 2+と同様に契約解除料を支払わずにWiMAXの契約を解約出来る保証制度があります。
ご満足保証と言うこの保証制度ですが、WiMAXの契約期間中であればいつでも利用出来ると言う特徴があります。
ですから、20日間以内と言う縛りのあるGMOとくとくBB WiMAX 2+の保証制度よりも、利便性があります。



安心の保証制度



ただし、Broad WiMAXの場合、WiMAXサービス解約後に株式会社リンクライフが取り扱っている他のインターネットサービスへの乗り換えを行なう事が条件となっています。
その点への注意が必要となります。



月額料金の安さが魅力的なBroad WiMAXではありますが、ユーザーサポートに関しては、そんなに良い方ではありません。
と言うのも、電話対応は年末年始を除く月曜から土曜日までしか対応していないからです。
受付け時間も11時から18時までと、業界の中でも割りと短めです。



電話対応時間が短い



年中無休の10時から19時まで電話対応しているGMOとくとくBB WiMAX 2+と比較すれば、安心感が全然違います。
ですから、GMOとくとくBB WiMAX 2+の方が安心感あると言えます。



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Broad WiMAX



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GMOとくとくBB WiMAX 2+

GMOとくとくBB WiMAX 2+と3WiMAXとの比較

続いて、GMOとくとくBB WiMAX 2+3WiMAXの違いと、どちらで契約を行なう方がお得なのかを比較してみましょう。



GMOとくとくBB WiMAX 2+なのか3WiMAXなのか



3WiMAXでWiMAXサービスの契約を行なうメリットとしては、28,000円の現金キャッシュバックWiMAX端末が無料で貰えると言う点。
そして、KDDI限定で取り扱われているWiMAX端末を購入出来ると言う3点になります。



まず、28,000円の現金キャッシュバックに関してですが、3WiMAXは、WiMAX開通月から13ヵ月後の15日に送信されて来るキャッシュバックエントリーメールに記述されているURL先へアクセスし、銀行口座番号を登録する方式を採用しています。
従って、GMOとくとくBB WiMAX 2+よりもキャッシュバック額が少額で、更に、キャッシュバックを受け取る事が出来るまでに掛かる日数も遅いと言う事になります。



イマイチなキャッシュバック内容



前述したように、3WiMAXでWiMAXサービスの申し込みを行なうと、WiMAX端末が無料で貰えるキャンペーン特典が付いて来ます。
3WiMAXはKDDIで取り扱われているWiMAX端末をラインナップしていますので、GMOとくとくBB WiMAX 2+でランナップしているWiMAX端末とは機種が異なります。
ですから、どちらでランナップされているWiMAX端末に魅力を感じるかによって、どちらのプロバイダと契約を行なうかを選択すると言うのも一つの選択方法になります。



3WiMAXでランナップされているWiMAX端末は、以下の三機種となります。



Speed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)



Speed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)は、Speed Wi-Fi NEXT W02(HWD33)の後継機に該当するWiMAX端末です。
前述しましたが、3波キャリアアグリゲーションによってハイスピードプラスエリアモードを使用時に下り最大通信速度が370Mbps出る部分が特徴となります。



ただし、この新機能はハイスピードプラスエリアモードを使用します。
ですから、速度制限が厳しく、また、別途1,005円の回線使用料が発生してしまいます。
ですので、通信速度が速くなったメリットはあるものの、取扱い上の注意が必要な機能となります。



Speed USB STICK U01



Speed USB STICK U01(HWD32)はPCに差し込む形で使用する、USBタイプのWiMAX端末です。
電源いらずで、挿し込むだけの簡単セットアップが特徴となります。



また、Speed USB STICK U01(HWD32)はキャリアアグリゲーションに対応していて、下り最大通信速度が220Mbps出る点も特徴の一つです。
更に、au 4G LTEにも対応していて、広いエリアでの通信が可能です。



Speed Wi-Fi NEXT WiMAX 2+ W01



Speed Wi-Fi NEXT WiMAX 2+ W01(HWD31)は、Speed Wi-Fi NEXT W03(HWD34)の2つ前のモデルとなります。
型落ちのWiMAX端末となりますから、基本的に選択するメリットはありません。



3WiMAXで取り扱っている三機種のうち、Speed USB STICK U01(HWD32)はGMOとくとくBB WiMAX 2+では取り扱っていないWiMAX端末となります。
ただ、最大接続数が1台しかありませんし、Speed USB STICK U01(HWD32)を目当てに3WiMAXと契約をすると言う方は多くないでしょう。



Speed USB STICK U01(HWD32)を目当てに契約する人は?



では、3WiMAXのサポート体制はどうなのでしょう?
3WiMAXの電話サポートはと言うと、年末年始を除く月曜から土曜日まで受け付けています。
受付け時間は11時から18時までとなっています。



つまり、年中無休で10時から19時まで電話受付けを行っているGMOとくとくBB WiMAX 2+と比較すると、3WiMAXはサポート面でGMOとくとくBB WiMAX 2+に劣ると言えます。



3WiMAXのサポート体制は?



結論としては、Speed USB STICK U01(HWD32)を使用したいと言う方でないなら、GMOとくとくBB WiMAX 2+の方が条件は良いと言う事になります。



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3WiMAX



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GMOとくとくBB WiMAX 2+

GMOとくとくBB WiMAX 2+とDTI WiMAX 2+との比較

続いて、GMOとくとくBB WiMAX 2+DTI WiMAX 2+の違いと、どちらで契約を行なう方がお得なのかを比較してみましょう。



GMOとくとくBB WiMAX 2+とDTI WiMAX 2+のどっち?



DTI WiMAX 2+でWiMAXサービスの契約を行なうメリットは4点です。



    DTI WiMAX 2+でWiMAXサービスの契約を行なうメリット
  • 25,000円の現金キャッシュバック。
  • 安心サポートが2ヵ月間無料
  • 月額基本料金が3,500円から。
  • 全国の宿泊施設やレジャー施設、スポーツクラブや飲食店が安くなるDTI Club Offが利用出来る。


まず、25,000円の現金キャッシュバックですが、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバック額と比較すると少なくなります。
キャッシュバック額が少ないと、貰えるまでの期間が短い傾向にあるのがインターネットサービス業界の傾向です。
ですが、実は、DTI WiMAX 2+とGMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックは、貰えるまでの期間に差がありません。

どちらも、契約11ヵ月目に手続きを開始する方式です。
ですので、キャッシュバックはGMOとくとくBB WiMAX 2+の方が圧倒的にお得と言えます。



現金キャッシュバック



DTI WiMAX 2+でWiMAXサービスの契約を行なうと、WiMAX端末の修理代が無料になる安心サポートが2ヵ月間無料で利用出来ます。
このキャンペーン特典ですが、実は、GMOとくとくBB WiMAX 2+でも全く同じキャンペーン特典が付いて来ます。
ですので、どっちがお得だとか、そう言う比較対象外となります。



DTI WiMAX 2+の契約から3ヵ月間の月額料金は3,500円です。
3,609円のGMOとくとくBB WiMAX 2+と比較すると、DTI WiMAX 2+の方がお得感あります。



月額料金の比較



ですが、GMOとくとくBB WiMAX 2+なら契約初月の月額料金が無料になるのに対し、DTI WiMAX 2+では日割り計算で月額料金を請求されます。
また、GMOとくとくBB WiMAX 2+なら毎月貯まるGMOポイントで月額料金が更に安くなる為、実は、GMOとくとくBB WiMAX 2+の方が安くWiMAXサービスを利用する事が出来ます。



ちなみに、契約4ヵ月目から24ヵ月目の月額料金で言えば、DTI WiMAX 2+は4,300円でGMOとくとくBB WiMAX 2+は4,263円です。
しかも、前述したように、GMOとくとくBB WiMAX 2+ならポイントで更に月額料金が安くなります。
従って、DTI WiMAX 2+の月額料金がGMOとくとくBB WiMAX 2+の月額料金よりも安くなるのは、契約2ヵ月目と3ヵ月目のみとなります。



実は、GMOとくとくBB WiMAX 2+がお得



DTI Club Offに関しては、GMOとくとくBB WiMAX 2+にはそれに該当するサービスがありません。
ですので、DTI Club Offに魅力を感じる方であれば、DTI WiMAX 2+を選択すると良いでしょう。



WiMAX端末が無料になるキャンペーン特典に関してですが、DTI WiMAX 2+にもこのキャンペーン特典が付いて来ます。
ただし、GMOとくとくBB WiMAX 2+のようにクレードルセットが無料になると言う訳ではなく、DTI WiMAX 2+ではクレードルが別売り扱いとなっています。
ですので、WiMAX端末のクレードルセットを希望する方であれば、GMOとくとくBB WiMAX 2+の方がお勧めです。



GMOとくとくBB WiMAX 2+の方がお勧め



ユーザーサポートに関しては、GMOとくとくBB WiMAX 2+もDTI WiMAX 2+も年中無休の10時から19時まで対応しています。
ただ、DTI WiMAX 2+はフリーダイヤルになっていますから、そう言う点では優位性があります。



まとめると、DTI Club Offに大きな魅力を感じる方でなければ、基本的にDTI WiMAX 2+を選択するメリットはありません。
GMOとくとくBB WiMAX 2+の方がキャンペーン特典は豪華ですから、GMOとくとくBB WiMAX 2+の方がお勧めです。



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GMOとくとくBB WiMAX 2+とPEPABO WiMAXとの比較

続いて、GMOとくとくBB WiMAX 2+PEPABO WiMAXの違いと、どちらで契約を行なう方がお得なのかを比較してみましょう。



GMOとくとくBB WiMAX 2+とPEPABO WiMAXのどっちが良い?



PEPABO WiMAXは、WiMAXサービスの申し込みを行なう事で合計40,550円分のインターネットサービスを1年間無料で利用する事が出来る点が特徴的なインターネットサービスです。
また、以下の料金プランの中から、自分に合ったキャンペーン特典の付いた料金プランを選択する事が出来ます。



キャッシュバックプラン
26,000円の現金キャッシュバックが貰える通常プラン
2年間ギガ放題お得プラン
月額3,609円と言う通常プランの月額料金で、2年間安くギガ放題プランを利用する事が出来る。
月額割引プラン
月額2,980円でWiMAXサービスを利用する事が出来る通常プラン


また、上記料金プランですが、通常プランで契約を行った場合であっても月額料金を654円追加する事で、いつでもギガ放題プランへ料金プランを変更する事が可能です。



GMOとくとくBB WiMAX 2+とお得感を比較する際、合計40,550円分のインターネットサービスが自分にとって必要かどうかがポイントとなります。
無料になるインターネットサービスは、以下の三種類です。



ヘムテル
256GB利用出来るレンタルサーバーサービス
無制限でマルチドメインを作成出来る。
グーペ
レスポンシブデザインを採用した簡単ホームページ作成サービス
30days Album
共有機能も備えたオンラインアルバムを利用出来るフォトストレージサービス


これらのインターネットサービスに必要性を感じる方であれば、PEPABO WiMAXの方がお得です。
ただ、これらのサービスに必要性を感じる方は限定的ですから、基本的にはGMOとくとくBB WiMAX 2+の方を選択した方が間違いないです。



PEPABO WiMAXの強みとして、もう一点挙げる事が出来る部分があります。
それは、契約更新月が2ヵ月分あると言う部分です。
GMOとくとくBB WiMAX 2+より1ヵ月長いですから、解約手続き忘れによる自動更新のリスクを減らす事が出来ます。



解約手続きの際に安心感がある



前述しましたが、GMOとくとくBB WiMAX 2+であれば契約初月の月額料金が無料になります。
一方、PEPABO WiMAXは日割り計算になりますので、WiMAXサービス導入の際の負担はPEPABO WiMAXの方が大きいです。



ただ、WiMAXサービスを契約する際はPEPABO WiMAXにも20日間の保証が付いています。
ですから、契約から20日間以内であれば、契約解除料を請求されずにWiMAXサービスの解約手続きを行なう事が出来ます。



安心の保証制度付き



電話サポートに関しては、PEPABO WiMAXでは受け付けていません。
と言うのも、PEPABO WiMAXのサポート受付けは、お問い合せフォームのみとなっているのです。
ですので、リアルタイムでのサポートは期待する事が出来ません。



レンタルサーバーやホームページ作成サービス、フォトストレージサービスが特典として付いて来る点からも分かるように、PEPABO WiMAXはITスキルが高めの方に向けたインターネットサービスと言えます。
ですので、多少のトラブルは自身で解決する事が出来る・・・そう言う自信のない方であれば、GMOとくとくBB WiMAX 2+を選択した方が間違いないでしょう。



↓PEPABO WiMAXの詳細情報はこちら↓
PEPABO WiMAX



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GMOとくとくBB WiMAX 2+

GMOとくとくBB WiMAX 2+と@nifty WiMAXとの比較

続いて、GMOとくとくBB WiMAX 2+@nifty WiMAXの違いと、どちらで契約を行なう方がお得なのかを比較してみましょう。



GMOとくとくBB WiMAX 2+と@nifty WiMAXのどっち?



@nifty WiMAXでWiMAXサービスの申し込みを行なうと、20,100円の現金キャッシュバックを貰う事が出来ます。
キャッシュバックを貰う為の案内メールは、WiMAX端末送信月を含む8ヵ月目に送信されて来ます。
ですので、@nifty WiMAXのキャッシュバック額はGMOとくとくBB WiMAX 2+より低いものの、3ヵ月早くキャッシュバックの手続きを行なう事が出来ます。



月額料金としては、@nifty WiMAXの方が高額になります。
その差額は、以下の通りです。



ご利用開始月
どちらも無料
契約1〜2ヵ月目
@nifty WiMAXの方が、GMOとくとくBB WiMAX 2+より61円高額
契約3〜24ヵ月目
@nifty WiMAXの方が、GMOとくとくBB WiMAX 2+より87円高額
契約25ヵ月目以降
@nifty WiMAXの方が、GMOとくとくBB WiMAX 2+より1円高額


ですので、@nifty WiMAXはGMOとくとくBB WiMAX 2+よりも、金銭的お得感が低いです。
では、@nifty WiMAXの方が魅力的な部分は何かと言うと、公衆無線LANサービスにあります。



@nifty WiMAXでWiMAXサービスに申し込むと、@nifty WiMAX Wi-Fiプレミアムサービスau Wi-Fi SPOTと言う、2種類の公衆無線LANサービスを無料で利用する事が出来るようになるのです。
指定場所にてこのサービスを利用すれば、WiMAX端末が手元になくても、速度制限を気にせずインターネットが出来るようになります。
この公衆無線LANサービスですが、空港や駅、新幹線内やカフェなど、時間を持て余すような場所で利用する事が出来るサービスです。



公衆無線LANサービスが無料に



一方、GMOとくとくBB WiMAX 2+にも公衆無線LANサービスはあるのですが、月額362円の有料サービスとなります。
とは言うものの、WiMAX端末を持ち歩けば、基本的にこのサービスを利用するシチュエーションはそんなにありません。
ですから、そこまで気にする部分ではありません。



@nifty WiMAXのユーザーサポート面に関してですが、年中無休の10時から19時まで電話対応しています。
ですので、対応時間はGMOとくとくBB WiMAX 2+と同じです。
ただ、フリーダイヤルを採用していますから、電話サポート面では@nifty WiMAXの方が充実していると言えます。



電話サポートがしっかりしている



こう言う面を考慮しつつ、GMOとくとくBB WiMAX 2+か@nifty WiMAXかを選ぶと良いです。
良く分からないのであれば、金銭的にお得なGMOとくとくBB WiMAX 2+を選んでおけば大丈夫です。



@nifty WiMAXの詳細情報はこちら
@nifty WiMAX



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GMOとくとくBB WiMAX 2+

GMOとくとくBB WiMAX 2+とSo-net モバイル WiMAX 2+との比較

続いて、GMOとくとくBB WiMAX 2+So-net モバイル WiMAX 2+の違いと、どちらで契約を行なう方がお得なのかを比較してみましょう。



分かれ道



So-net モバイル WiMAX 2+でWiMAXサービスの契約を行なうメリットとしては、21,000円の現金キャッシュバックが貰える点にあります。
キャッシュバックを受け取る手続きが行えるのは、申し込みから11ヵ月後の15日となっています。



ですので、キャッシュバックの受取り手続きのタイミングはGMOとくとくBB WiMAX 2+と同じものの、キャッシュバック額はGMOとくとくBB WiMAX 2+より低いと言う事になります。
つまり、キャッシュバックキャンペーンはGMOとくとくBB WiMAX 2+の方が魅力的と言う事になります。



GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックの方がSo-net モバイル WiMAX 2+より魅力的



続いて、GMOとくとくBB WiMAX 2+とSo-net モバイル WiMAX 2+の月額料金を比較してみましょう。



ご利用開始月
どちらも無料
契約1〜2ヵ月目
So-net モバイル WiMAX 2+の方が、GMOとくとくBB WiMAX 2+より86円高額
契約3〜24ヵ月目
GMOとくとくBB WiMAX 2+の方が、So-net モバイル WiMAX 2+より83円高額
契約25ヵ月目以降
So-net モバイル WiMAX 2+の方が、GMOとくとくBB WiMAX 2+より30円高額


契約3〜24ヵ月間の月額料金は、GMOとくとくBB WiMAX 2+の方がSo-net モバイル WiMAX 2+よりも83円高額になるものの、その他の期間は、GMOとくとくBB WiMAX 2+の方がSo-net モバイル WiMAX 2+よりも安くなります。
とは言うものの、GMOとくとくBB WiMAX 2+は毎月貯まるGMOポイント100ptを月額料金の支払いに使用出来ます。
結局のところ、GMOとくとくBB WiMAX 2+の方がSo-net モバイル WiMAX 2+の月額料金よりも安くなります。



So-net モバイル WiMAX 2+でWiMAXサービスの契約を行なうと、WiMAX端末代が無料になります。
ですが、クレードルは別売り扱いになっています。
ですから、WiMAX端末のクレードルセットが欲しい方は、GMOとくとくBB WiMAX 2+の方がお得と言う事になります。



WiMAX端末のクレードルセット



So-net モバイル WiMAX 2+の電話サポートとしては、1月1日、1月2日、メンテナンス日を除く9時から18時まで対応しています。
ですので、年中無休で10時から19時まで対応しているGMOとくとくBB WiMAX 2+と比べると、対応日数と言う点で劣ります。
ただ、So-net モバイル WiMAX 2+のサポートセンターの電話番号はフリーダイヤルですから、そう言う点ではGMOとくとくBB WiMAX 2+よりも魅力があると言えます。



So-net モバイル WiMAX 2+でWiMAXサービスを申し込むと、月額500円のカスペルスキー マルチプラットフォーム セキュリティが12ヵ月間無料になるキャンペーン特典が付いて来ます。
一方、GMOとくとくBB WiMAX 2+にはセキュリティサービスがありません。
ですから、セキュリティサービスを検討中の方は、So-net モバイル WiMAX 2+に魅力を感じるでしょう。



カスペルスキー マルチプラットフォーム セキュリティ



総じて、金銭的お得感を選ぶならGMOとくとくBB WiMAX 2+
セキュリティサービスの導入も検討中の方はSo-net モバイル WiMAX 2+を選択すると良いです。



↓So-net モバイル WiMAX 2+の詳細情報はこちら↓
So-net モバイル WiMAX 2+



↓GMOとくとくBB WiMAX 2+を選ぶ方はこちらへ↓
GMOとくとくBB WiMAX 2+

GMOとくとくBB WiMAX 2+とBIGLOBE WiMAX 2+との比較

続いて、GMOとくとくBB WiMAX 2+BIGLOBE WiMAX 2+の違いと、どちらで契約を行なう方がお得なのかを比較してみましょう。



GMOとくとくBB WiMAX 2+とBIGLOBE WiMAX 2+のどっち?



BIGLOBE WiMAX 2+でWiMAXサービスの契約を行なうと、20,000円の現金キャッシュバック21,600円分のGポイントを貰う事が出来ます。
現金キャッシュバックの場合、12ヵ月のサービス利用を確認後、郵便局で換金出来る振替払出証書が郵送されて来ます。
Gポイントの場合は、24ヵ月間900Gずつポイントが付与されます。



いずれの特典にせよ、GMOとくとくBB WiMAX 2+の現金キャッシュバックと比べると、金額が少ないです。
また、現金キャッシュバックはGMOとくとくBB WiMAX 2+の方が早い段階で貰える為、基本的にBIGLOBE WiMAX 2+のキャンペーンを選択するメリットはありません。



キャッシュバックを貰う



月額料金を比較しても、GMOとくとくBB WiMAX 2+の方が全期間割安になります。
また、WiMAX端末に関しては、BIGLOBE WiMAX 2+ではクレードルが別売り扱いになっています。
ですから、そう言う部分でもGMOとくとくBB WiMAX 2+の方がお得感あります。



BIGLOBE WiMAX 2+のカスタマーサポートの電話受付けですが、年中無休の10時から19時まで対応しています。
ですので、電話対応時間としてはGMOとくとくBB WiMAX 2+と同じです。
ただ、カスタマーサポートの電話番号はフリーダイヤルですから、そう言う部分ではBIGLOBE WiMAX 2+の方が優位性があります。



カスタマーサポートがフリーダイヤルのBIGLOBE WiMAX 2+



もう一点、BIGLOBE WiMAX 2+がGMOとくとくBB WiMAX 2+に優っている点としては、月額380円のセキュリティセット・プレミアムが2ヵ月間無料で利用出来ると言う点にあります。
一方、GMOとくとくBB WiMAX 2+にはセキュリティサービスはありませんので、自分で用意する必要があります。



と言う事で、フリーダイヤルと言う部分とセキュリティサービスを2ヵ月間無料で利用出来ると言う2点に大きな魅力を感じるなら、BIGLOBE WiMAX 2+を選択。
そうでなければ、GMOとくとくBB WiMAX 2+を選んだ方が全般的にお得感あると言う事になります。



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BIGLOBE WiMAX 2+



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GMOとくとくBB WiMAX 2+とインソムニアとの比較

続いて、GMOとくとくBB WiMAX 2+株式会社インソムニアの違いと、どちらでWiMAXサービスの契約を行なう方がお得なのかを比較してみましょう。



迷う



株式会社インソムニアは、UQ WiMAXの代理店です。
ですので、プロバイダであるGMOとくとくBB WiMAX +とは違い、直接のWiMAXサービスの管理運営は行いません。
WiMAXサービスの運営はUQ WiMAXが行いますので、お問い合せ先などはUQ WiMAXになります。



つまり、株式会社インソムニアを検討中の方は、キャンペーン特典にのみ注意をすれば良い訳です。
そんな株式会社インソムニアのキャンペーン特典は、以下の通りです。



    株式会社インソムニアのキャンペーン特典
  • WiMAX端末到着月から5ヵ月後に手続きが出来る、10,000円の現金キャッシュバック。
  • WiMAX端末代が無料に。
  • WiMAX端末用クレードルが2,000円で購入可。


つまり、キャッシュバック額も月額料金も、GMOとくとくBB WiMAX 2+の方がお得と言う事になります。
ただ、WiMAX端末の受取り月から5ヵ月後にキャッシュバックの手続きが出来ますので、株式会社インソムニアならGMOとくとくBB WiMAX 2+の半年早くキャッシュバックを貰う事が出来ます。



キャッシュバックが振り込まれる



ただ、前述したようにサポート関連はUQ WiMAXのサービスを利用する事が出来ますので、安心感と言う点では株式会社インソムニアの方が魅力を感じます。
とは言うものの、GMOとくとくBB WiMAX 2+のようなキャンセル保証制度はありませんし、料金的なお得感も考慮すると、GMOとくとくBB WiMAX 2+の方がお勧め出来ます。



↓株式会社インソムニアの詳細情報はこちら↓
株インソムニア



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GMOとくとくBB WiMAX 2+

GMOとくとくBB WiMAX 2+とシナジーパートナーズとの比較

続いて、GMOとくとくBB WiMAX 2+シナジーパートナーズの違いと、どちらでWiMAXサービスの契約を行なう方がお得なのかを比較してみましょう。



迷っちゃう



株式会社シナジーパートナーズは、UQ WiMAXの代理店となります。
ですので、株式会社シナジーパートナーズでWiMAXサービスの申し込みを行った方のサポート関連はUQ WiMAXが行います。
ですので、キャンペーン特典の内容のみに着目します。



株式会社シナジーパートナーズでWiMAXサービスの申し込みを行なうと、10,000円の現金キャッシュバックを受け取る事が出来ます。
キャッシュバックを受け取る流れですが、株式会社シナジーパートナーズから送付されるキャッシュバック申請書を返信する事で受け取る事が出来ます。
キャッシュバックを受け取る事が出来る期間ですが、WiMAX端末到着後から最短2ヵ月です。



現金キャッシュバックが貰える



キャッシュバック額としてはGMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンより少ないものの、キャッシュバックを受け取れるまでの期間は短いです。
ですので、キャッシュバックをすぐに貰いたいのなら株式会社シナジーパートナーズを利用し、多い金額貰いたければGMOとくとくBB WiMAX 2+の方が良いと言う事になります。



株式会社シナジーパートナーズのWiMAX端末の金額に関してですが、WiMAX端末本体は無料になるものの、クレードルは別売り扱いとなります。
ですから、WiMAX端末のクレードルセットを利用したいとお考えの方でしたら、GMOとくとくBB WiMAX 2+の方がお勧めです。



株式会社シナジーパートナーズにはWiMAX端末のクレードルが付いて来ない



と言う事で、株式会社シナジーパートナーズを選ぶメリットとしては、キャッシュバックが早く貰えると言う部分と、サポート関連に安心感のあるUQ WiMAXが管理してくれると言う部分にあります。
ただし、金銭的メリットはGMOとくとくBB WiMAX 2+の方が圧倒的に上ですし、20日以内のキャンセル保証などと言った保証制度も、GMOとくとくBB WiMAX 2+にしかありません。
ですので、総合面から見れば、GMOとくとくBB WiMAX 2+の方が魅力的です。



GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャンペーン特典は、専用のキャンペーンサイトから申し込んだ方が対象となりますので、その点にご注意下さい。



↓株式会社シナジーパートナーズの詳細情報はこちら↓
株式会社シナジーパートナーズ



↓GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャンペーン付き申し込み先はこちら↓
GMOとくとくBB WiMAX 2+

銀行口座の登録手続きがわずらわしい方は?

ご紹介したように、GMOとくとくBB WiMAX 2+は業界で最も高額なキャッシュバックキャンペーンを行っています。
どのプロバイダで行われているキャンペーン特典よりもGMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンの方がお得なのは、ご紹介した通りです。



最もお得なGMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーン



ただ、GMOとくとくBB WiMAX 2+の現金キャッシュバックを受け取る際、銀行口座番号を登録する手続きが必要となります。
そして、この登録手続きをうっかり忘れて有効期限が切れてしまった場合、キャッシュバックは1円も貰えなくなってしまいます。



手続きに関しては既に説明した通りで、特に難しい事はありません。
ただGMOとくとくBBからのお知らせと言うキャッシュバック案内のメールを、うっかり見落としてしまわないように気を付ければ良いだけです。



メールチェックをしっかりと



とは言え、それすらも面倒だとか、あまり自信がないと言う方もいると思います。
そう言う方であれば、GMOとくとくBB WiMAX 2+で行っている月額割引キャンペーンの方を利用するのも一つの手段です。
月額割引キャンペーンはどんなキャンペーンなのかと言うと、毎月の月額料金が大幅に割引きされたキャンペーンです。



気になる月額割引キャンペーンの月額利用料ですが、以下の通りとなっています。



    ライトプラン
  • 端末お受取り月:無料
  • 契約1ヵ月目から24ヵ月目:2,760円
  • 契約25ヵ月目以降:3,609円


    ギガ放題プラン
  • 端末お受取り月:無料
  • 契約1ヵ月目から2ヵ月目:2,760円
  • 契約3ヵ月目から24ヵ月目:3,414円
  • 契約25ヵ月目以降:4,263円


月額利用料金の安さが嬉しい



これだけ安くWiMAXサービスを利用する事が出来ますから、お得感の非常に大きなキャンペーンと言えます。
ただし、金銭的お得感で言えば、キャッシュバックキャンペーンの方がお得です。
また、キャッシュバックキャンペーンでは毎月GMOポイントを貰えていましたが、この月額割引キャンペーンにはGMOポイントが付いて来ません。



月額割引キャンペーンでWiMAXサービスの申し込みを行なうと、最新のWiMAX端末代が無料になるキャンペーン特典が付いて来ます。
ですが、キャッシュバックキャンペーンのようにクレードルまでは無料になりません。



ガッカリする結果に



その代わり、月額割引キャンペーンには面倒な手続きが一切ありません。
ただ、キャンペーンサイトから申し込みを行えば良いだけです。
キャッシュバックキャンペーンのように貰い損ねてしまうリスクはなく、契約1ヵ月目から割引きが自動的に開始されます。



つまり、金銭的メリットが大きい代わりに手続きが必要なキャッシュバックキャンペーンを選択するか、もしくは、手続きが不要な代わりに金銭的メリットは抑え目な月額割引キャンペーンを選択するかの2択となります。

↓GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーンはこちら↓
GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャッシュバックキャンペーン



↓GMOとくとくBB WiMAX 2+の月額割引キャンペーンはこちら↓
GMOとくとくBB WiMAX 2+の月額割引キャンペーン

安心の端末修理保証サービスあり

GMOとくとくBB WiMAX 2+は、充実したオプションサービスを行っています。
その中に、端末修理保証サービスがあります。



安心感あるオプションサービス



GMOとくとくBB WiMAX 2+の行っている端末修理保証サービスには、以下の2種類があります。



GMOとくとくBB WiMAX 2+の端末修理保証サービス
項目 安心サポート 安心サポートワイド
月額料金 300円 500円
保証対象 取扱説明書に沿った使用方法での故障。 取扱説明書に沿った使用方法での故障に加え、その他の故障や破損、水濡れにも対応。
保証対象外 故意の故障や改造、盗難や紛失。
外部損傷や水濡れや全損。
故意の故障や改造、盗難や紛失。


ちなみに、GMOとくとくBB WiMAX 2+のキャンペーン特典により、安心サポートの月額料金は最大2ヵ月無料になります。
また、安心サポートワイドは初月無料で、2ヵ月目の月額料金は200円に割引きされます。



安心サポートワイド



もし、端末修理保証サービスに入っていなかった場合、修理代金は5,000円以上掛かります。
また、WiMAX端末を新品に交換した場合、20,000円掛かってしまいます。



対して、安心サポートで25ヵ月間契約を行った場合、合計額は6,900円
安心サポートワイドで25ヵ月間契約を行った場合、合計額は11,700円になります。
そう考えると、GMOとくとくBB WiMAX 2+の端末保証サービスは、非常にコストパフォーマンスの良い安心感あるオプションサービスと言えます。



コストパフォーマンスの良い修理サービス



また、この端末保証サービスが不要と言う方は、端末受取り月の翌月以降、BBnaviにて解除手続きが出来ます。

Wi-Fi(公衆無線LAN)接続オプションがお得に!

GMOとくとくBB WiMAX 2+でWiMAXサービスの申し込みを行なうと、Wi-Fi(公衆無線LAN)接続オプションの月額料金が最大で2ヵ月無料になるキャンペーン特典が付いて来ます。
通常の月額料金は362円しますから、724円分のお得感があります。



Free Wi-Fi



このWi-Fi(公衆無線LAN)接続オプションですが、全国10,000ヵ所以上あるアクセスポイントを利用出来るサービスの事です。
対応エリアは株式会社ワイヤ・アンド・ワイヤレスの提供するWi2エリアと、UQコミュニケーションズ株式会社の提供するUQ Wi-Fiエリアの二種類です。
具体的には、飲食店や駅、空港やバス、ホテルなど、様々な場所で利用する事が出来ます。



Wi-Fi(公衆無線LAN)接続オプションの下り最大通信速度は300Mbpsで、速度制限を気にせず利用する事が出来ます。
その際は手元にWiMAX端末が必要なく、WiMAX端末のバッテリー消費をせずに利用する事が出来ます。



WiMAX端末のバッテリーを使用せずインターネット



例えば、空港の待合所で搭乗案内を待っている時などに利便性を感じるサービスではありますが、必要性を感じないと言う方もいる事でしょう。
そう言う方は、GMOとくとくBB WiMAX 2+と契約後に、BBNaviから解約手続きを行なう事が出来ます。



ちなみに、このWi-Fi(公衆無線LAN)接続オプションですが、Wi2プレミアム専用のオプションエリアを使用する際は、別途、オプションエリアチケットの購入が必要となります。
オプションエリアチケットの購入額は1時間利用ごとに100円必要になりますが、GMOとくとくBB WiMAX 2+ならば、オプションエリアチケットの購入額分がGMOポイントで還元して貰えます。
つまり、オプションエリアの利用料金は実質無料と言う事になります。



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GMOとくとくBB WiMAX 2+

GMOとくとくBB WiMAX 2+の契約期間と契約解除料について

GMOとくとくBB WiMAX 2+との契約には契約期間があり、契約期間内での解約手続きには契約解除料が請求されてしまいます。
契約解除料を支払わずにGMOとくとくBB WiMAX 2+との契約を解約する為には、契約更新月での解約手続きが必要となります。



GMOとくとくBB WiMAX 2+の契約期間と契約解除料
契約期間 契約解除料
端末受取り月 最初の20日以内であれば不要
契約1〜24ヵ月目 24,800円
契約25ヵ月目 0円
契約26ヵ月目〜48ヵ月目 9,500円
契約49ヵ月目 0円
契約50ヵ月目〜62ヵ月目 9,500円
契約63ヵ月目 0円


GMOとくとくBB WiMAX 2+の契約期間は24ヵ月ごとの自動更新型となります。
契約更新月内での解約手続きを行わなかった場合、自動的に契約期間が延長されます。



GMOとくとくBB WiMAX 2+の契約期間



この仕組みがあるお陰で、うっかり手続きを忘れてしまう事によって、突然インターネットが不通になると言うリスクを避ける事が出来ます。
ただし、契約更新月が先延ばしになると言うデメリットもありますので、契約後は契約更新月に気を付けるようにしましょう。



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それは、無料で、高性能なセキュリティーソフトを利用する方法と言う小冊子です。



WiMAXサービスと契約後、パソコンへセキュリティーソフトを導入する作業は必須となります。
その際に、きっとお役立て出来るかと思います。



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